おつかれさまの国
昨日、ウチの店のアルバイトたちを連れてカラオケに行ってきた。
相変わらず働きっぷりがいまいちだけど、たまにはいいじゃんねーと思って。
で若い彼ら(16〜18歳代)とカラオケ行って思ったのが、
やはりジェネレーションギャップというか、
歌のバリエーションとか全く違うから参った。ほんとに参った。
や、別に知らない歌ばかりでもかまわないんだけど、
やはり彼らと同じ歌を歌った方が場が盛り上がるかなぁと思ったりしながら
無理矢理若いジャンルの曲を歌ったりして(気を使い過ぎだな)
で、そんなことをやって2時間のカラオケ。
すげー疲れた。ほんと疲れた。こんなカラオケ初めてだった。
もう十代たちとのカラオケは無理や〜〜!
新年早々、だだ〜と疲れてしまいました。
で僕がいつもカラオケで最後に歌うおつかれさまの国。
斉藤和義、かっこいい曲もいいけど、たまにこういう「良い歌」いいよなぁ。
仕事のあとにググッッとくるぜ!
みんなそれぞれ大変なんだよ。
今日も1日おつかれさまです。
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